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大学の研究資源を用いて、その成果や取組みを発信し、社会との接点を探る企画です。一般市民に広く参加を呼び掛けて、東北大学を会場にタイムリーなテーマを選定し、本学の研究者、外部識者による講演・シンポジウムを開催します。

血圧管理で健康長寿

ポスター

日時

2017年3月18日(土)

会場

川内キャンパス
文科系総合講義棟2階大講義室

講演

血圧管理で百までピンピン
東北大学理事・大学院医学系研究科教授
日本高血圧学会理事長 伊藤 貞嘉

家庭血圧測定の重要性―さあ自分の血圧を測り、自分の血圧を知りましょう―
東北大学大学院薬学研究科教授 今井 潤

難治性高血圧症と原発性アルドステロン症の診断と治療
東北大学大学院医学系研究科特任教授 佐藤 文俊

薬の効かない高血圧に立ち向かう―放射線診断医とIVRの挑戦―
東北大学大学院医学系研究科教授 高瀬 圭

地球と宇宙の「謎」に挑む

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日時

2016年3月19日(土)

会場

東北大学川内キャンパス
文科系総合講義棟2階大講義室

講演

小惑星探査機『はやぶさ』の贈り物 -太陽系の惑星はどのように誕生したか
東北大学大学院理学研究科教授 中村智樹

世界の金星探査と日本の挑戦
JAXA宇宙科学研究所教授 中村正人 氏

東北大学から宇宙へ -ロボットによる月惑星探査への挑戦
東北大学大学院工学研究科教授 吉田和哉

光技術 革新と進化がもたらす社会

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日時

2015年1月31日(土)

会場

東北大学百周年記念会館 川内萩ホール

プログラム

イントロダクション 「光を放つ半導体」
東北大学多元物質科学研究所教授 秩父重英

東北大学講演「光通信技術はどこまで進化するのか」
東北大学電気通信研究機構長
東北大学電気通信研究所教授 中沢正隆

特別講演 「窒化インジウムガリウム青色LEDと紫色半導体レーザー」
2014年ノーベル物理学賞受賞
カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)教授 中村修二 氏

震災、残すべき記憶とかたち ~震災の経験・記憶をどのように伝えていくか~

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日時

2014年3月16日(日)

会場

東北大学片平さくらホール

プログラム

「いのちと地域を守る~むすび塾の取組~」
河北新報社報道部長 今野俊宏氏

「災害の経験を減災の意識につなぐ ~減災「結」プロジェクトの実践~」
東北大学災害科学国際研究所助手(防災士) 保田真理

「災害の記録を伝えるためにはどうするか ~スミソニアン国立自然史博物館の試み~」
スミソニアン・アメリカ国立自然史博物館
展示企画プロジェクトマネジメント主任  知念淳子氏

「震災遺構をどのように残していくか--3次元デジタルデータ保存--」
東北大学学術資源研究公開センター長 西弘嗣

パネルトーク
テーマ:震災の経験、記憶をどのように伝えていくべきか

問い合わせ先

東北大学総務企画部広報課社会連携推進室
TEL:022-217-5132
E-mail:social*grp.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

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