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学生の皆さんへのお知らせ

学生向け「学都仙台 市バス・地下鉄フリーパス」の発売について

学生証・身上変更届

学生証

学生証は、窓口などでの本人確認の際や証明書自動発行機、図書館等の利用に必要ですので、常に携帯してください。

(紛失した場合)

※前の学生証がみつかった場合、卒業・修了時や退学・除籍などにより学生でなくなった場合には、 必ず所属学部・研究科等へ学生証を返却してください。

身上変更届(本人及び保護者等住所変更など)

本人や保護者等の住所、電話番号、メールアドレスの変更、改姓などがあった場合、大学に届け出てください。届出がない場合、緊急時等に大学から連絡できない場合がありますので、注意してください。

本人の本籍、携帯電話番号、メールアドレス、現住所、保護者等の住所については、学務情報システム(パソコン・スマホ携帯電話)の新規申請機能から変更を届け出てください。(学務情報システムの操作マニュアル(簡易版・学生編) P6に掲載されています。)
改姓した場合は、身上変更届を以下の窓口に提出してください。

学外団体等による偽装勧誘

入学試験の合格発表が行われる3月頃から新入生をターゲットに自らが宗教団体等であることを名乗ることなく「人生」や「家族愛」、「ボランティア」、「コンサート」、「スポーツ活動」を話題として、特定の反社会的な団体に引き込もうとする「偽装勧誘」の事例が大学に多数寄せられています。 誘いに応じてしまうと、知らず知らずのうちにマインドコントロールされ、やがては被害者から声をかける側の加害者になり、学生生活が台無しになるばかりか、貴重な青春・人生を失ってしまうことにつながりかねません。以下のように言葉巧みに近づく正体を隠した「偽装勧誘」に十分に注意してください。

急性アルコール中毒(アルコール・ハラスメント)

例年、各種サークルや学寮の新歓、花見、追いコン、合宿等の行事において「一気飲み」が原因で、急性アルコール中毒の事故が報告されています。死亡に至る重大な事故のおそれもあることから、十分注意してください。

急性アルコール中毒(アルコール・ハラスメント)

交通マナー

自転車やバイクは手軽で便利な乗り物ですが、マナーを守り、相手を思いやる心を持って運転してください。交通ルールを無視した運転は、まわりに迷惑をかけるばかりでなく、大きな事故につながります。

学外

八幡小学校付近、尚絅学院高校付近、澱橋付近、仙台二高前交差点付近での斜め横断・信号無視等の交通マナーについて、川内北キャンパス周辺の住民から苦情や改善の要望が例年寄せられています。

学内

川内北キャンパス内では、自転車やバイクは走行禁止です。指定された駐輪場に止めてください。

交通マナー

自動車通学の禁止

  1. 学生の川内北キャンパスへの自家用自動車による通学は原則としてできません。
  2. 課外活動での使用で、やむを得ない理由がある場合に限り、最長3日間を限度として駐車パスカードの貸出しを行いますので、②番窓口に相談してください。

喫煙

喫煙は、本人のみならず周囲の人の健康への悪影響を及ぼします。学生、教職員及び学内外関係者の健康被害を防止するため、本学では、平成23年10月1日からすべてのキャンパスにおいて全面禁煙としております。

参照: 東北大学キャンパス内全面禁煙宣言

禁煙を考えている方へのサポート情報PDF

インターネット

インターネットは、不特定多数の人が閲覧可能であり、書込み内容によっては、誤解を与え、さらには違法行為と判断されて、当人のみならず周囲の人や関係団体等に著しく迷惑をかけることがあります。他人への配慮を忘れず、インターネットエチケットやマナーを守って利用することが大事です。

インターネット上のルールについては、ネットワーク安全倫理ガイドラインPDFをご覧ください。

参照:警視庁ホームページ外部サイトへ

悪質商法

防止策

もしも被害に遭ってしまったときは

学生相談・特別支援センター(022-795-7833)や仙台市消費生活センター外部サイトへ(022-268-7867)へ相談してください。また、国民生活センターホームページ外部サイトへも参照してください。

クレジットの利用

クーリング・オフ制度

訪問販売などで、購入した商品などについて頭を冷やしてよく考え直す期間を消費者に与え、消費者に一定期間内ならば違約金を支払うことなく契約の解除、申込みの撤回を認める制度です。

期間は、訪問販売などの場合、契約書を受け取った日から8日間となります。ただし、通信販売で購入した場合等は適用外となりますので注意してください。

詳しくは、仙台市消費生活センター外部サイトへ(022-268-7867)へお問い合わせください。

薬物乱用防止

昨今、いわゆる「危険ドラック」などの薬物乱用者が犯罪を犯したり、重大な交通事故を引き起こすなど、深刻な社会問題となっております。薬物(大麻、その他の麻薬、危険ドラックなど)の乱用はあなたの心身へのダメージのみならず、その後の人生や、家族、友人関係などに計り知れない影響を与えます。絶対に関わりを持たないように注意してください。

詳しくは、保健管理センターホームページをご覧ください。

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