本文へ
ここから本文です

青木 孝文

青木 孝文
氏名 青木 孝文(あおき たかふみ)
役職名(担当名) 理事・副学長(企画戦略総括、プロボスト、CDO)

略歴

1992年3月 東北大学 大学院工学研究科 電子工学専攻 博士課程修了
1992年4月 東北大学 工学部 電子工学科 助手
1994年4月 東北大学 大学院情報科学研究科 助手
1996年4月 同 助教授
2002年4月 同 教授 現在に至る
1997年1月~1999年9月 科学技術振興事業団さきがけ研究21研究者兼任
2006年11月~2012年3月 東北大学総長特任補佐
2012年4月~ 東北大学副学長(広報・社会連携・情報基盤担当)
2018年4月~ 東北大学理事・副学長(企画戦略総括担当、プロボスト
2020年7月~ 東北大学理事・副学長(企画戦略総括担当、プロボスト、CDO

研究分野

コンピュータ工学、画像工学、生体認証(バイオメトリクス認証)、歯科的個人識別技術、暗号とセキュリティ、分子コンピューティングなど

主な受賞

電子情報通信学会猪瀬賞(1997年)、電子情報通信学会論文賞(1990年、1997年)、IEEE(米国電気電子学会)多値論理国際シンポジウム論文賞(1990年、2000年、2001年、2006年)、丹羽記念賞(1993年)、電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)(1993年)、IEE(英国電気学会)アンブローズ・フレミング賞(1994年)、IEE(英国電気学会)マウントバッテン賞(1999年)、IEEE(米国電気電子学会)知的信号処理と通信システム国際シンポジウム論文賞(1999年)、LSI IPデザイン・アワード完成表彰部門IP賞(2005年)、複合情報技術の合成とシステム統合に関するワークショップ論文賞(2007年)、市村学術賞貢献賞(2008年)、船井情報科学振興賞(2009年)、コンピュータセキュリティシンポジウム論文賞(2009年)、マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム論文賞(2010年)、「情報通信月間」東北総合通信局長表彰(2013年)、IEEE(米国電気電子学会)電磁両立性国際シンポジウム論文賞(2013年)、社会貢献財団社会貢献者表彰(2013年)、暗号と情報セキュリティシンポジウムイノベーション論文賞(2014年、2015年)、河北文化賞(2014年)、暗号ハードウェアと組込みシステムワークショップ論文賞(2014年)、映像情報メディア学会丹羽髙柳賞論文賞(2015年)、EAB(欧州バイオメトリクス協会)バイオメトリクスに関する国際会議(BIOSIG2019)最優秀論文賞(2019年)、電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review ベストオーサー賞(2019年)、IEEE(米国電気電子学会)コンシューマエレクトロニクスに関する国際会議(GCCE)優秀論文賞(2019年)ほか

選任理由

大学業務(教育研究・大学運営に係る企画戦略)に精通

滝澤 博胤

滝澤 博胤
氏名 滝澤 博胤(たきざわ ひろつぐ)
役職名(担当名) 理事・副学長(教育・学生支援)

略歴

昭和60年3月 東北大学工学部応用化学科 卒業
平成2年3月 東北大学大学院工学研究科博士課程後期3年の課程 修了
工学博士
平成2年4月 東北大学工学部 分子化学工学科 助手
平成5年8月 東北大学素材工学研究所 助手
(平成6年7月〜平成7年4月) University of Texas at Austin客員研究員
(文部省在外研究員)
平成7年4月 東北大学工学部 分子化学工学科 助教授
平成9年4月 東北大学大学院工学研究科 材料化学専攻 助教授
平成16年4月 東北大学大学院工学研究科 応用化学専攻 教授
平成22年4月 東北大学総長特任補佐(平成24年3月まで)
平成24年4月 東北大学大学院工学研究科副研究科長(平成27年3月まで)
平成26年4月 東北大学総長特別補佐(平成27年3月まで)
平成27年4月 東北大学未来科学技術共同研究センター長(平成29年3月まで)
平成27年4月 東北大学大学院工学研究科長・工学部長(平成30年3月まで)
平成27年4月 東北大学総長補佐(平成30年3月まで)
平成30年4月 東北大学理事・副学長(教育・学生支援担当)

主な受賞

粉体粉末冶金協会研究進歩賞(平成28年5月)、日本セラミックス協会学術賞(平成23年6月)、日本高圧力学会奨励賞(平成8年11月)

選任理由

大学業務(教育研究・学生支援)に精通

小谷 元子

小谷 元子
氏名 小谷 元子(こたに もとこ)
役職名(担当名) 理事・副学長(研究)

略歴

昭和58年3月 東京大学理学部数学科卒業
昭和60年3月 東京都立大学大学院理学研究科修士課程修了
平成2年2月 東京都立大学大学院理学研究科理学博士
平成11年4月 東北大学大学院理学研究科数学専攻助教授(平成15年12月まで)
平成16年1月 東北大学大学院理学研究科数学専攻教授
平成20年8月 東北大学ディスティングイッシュトプロフェッサー(平成25年7月まで)
平成24年4月 東北大学原子分子材料科学高等研究機構(WPI-AIMR)
機構長兼主任研究員(平成29年3月まで)
平成29年4月 東北大学材料科学高等研究所(AIMR)
所長兼主任研究員(令和元年9月まで)
令和元年10 東北大学材料科学高等研究所(AIMR) 主任研究員兼上級顧問
令和2年4月 東北大学理事・副学長(研究担当)

研究分野

数学、微分幾何学、離散幾何解析学

主な受賞

第25回 猿橋賞受賞(平成17年3月)、東北大学総長特別賞受賞(平成17年11月)、東北大学総長教育賞受賞(平成23年3月)

選任理由

大学業務(教育研究・研究推進)に精通

植木 俊哉

植木 俊哉
氏名 植木 俊哉(うえき としや)
役職名(担当名) 理事・副学長(総務・財務・国際展開)

略歴

昭和58年3月 東京大学法学部卒業
昭和58年4月 東京大学法学部助手
昭和61年10月 東北大学法学部助教授
平成11年6月 東北大学法学部教授
平成12年4月 東北大学大学院法学研究科教授
平成13年4月 東北大学評議員(平成15年3月まで)
平成16年4月 東北大学大学院法学研究科長、法学部長(平成18年11月まで)
平成18年11月 東北大学理事(教育・専門職大学院担当)
平成20年4月 東北大学理事(法務コンプライアンス・国際交流総括担当)
平成21年4月 東北大学理事(財務担当)
平成24年4月 東北大学理事(総務・国際展開・学術基盤担当)
平成26年4月 東北大学理事(総務・国際展開・事務統括担当)
平成30年4月 東北大学理事・副学長(総務・財務・国際展開担当)

研究分野

国際法、国際組織に関する国際法理論の研究

受賞

第27回安達峰一郎記念賞受賞(1994年2月)

選任理由

大学業務(教育研究・総務・財務・国際展開)に精通

佐々木 啓一

佐々木 啓一
氏名 佐々木 啓一(ささき けいいち)
役職名(担当名) 理事・副学長(共創戦略・復興新生担当)

略歴

昭和56年3月 東北大学歯学部 卒業
昭和60年3月 東北大学大学院歯学研究科歯学履修課程 修了
昭和60年4月 東北大学助手(歯学部 歯学部歯科補綴学第二講座)
平成 6年4月 東北大学助教授(歯学部 高齢者歯科学講座)
平成12年2月 東北大学教授(歯学部 歯科補綴学第二講座)
平成21年2月 東北大学病院総括副病院長・附属歯科医療センター長
平成22年4月 東北大学大学院歯学研究科長・東北大学歯学部長
令和2年4月 東北大学副理事(共創戦略担当)・共創戦略センター長
令和2年10月 東北大学副学長(共創戦略担当)・共創戦略センター長

専門分野

歯科補綴学・顎口腔機能学・生体力学・生体材料学

主な受賞

日本顎口腔機能学会賞(平成19年度 第7回)(平成19年4月)、公益社団法人日本補綴歯科学会 学会論文賞(平成24年度 第25回)(平成25年5月)、一般社団法人日本機械学会 平成26年度学会賞(平成27年4月)、公益社団法人 日本補綴学会学術賞第3号(平成31年5月)

選任理由

大学業務(教育研究・共創戦略・復興新生)に精通

下間 康行

下間 康行
氏名 下間 康行(しもつま やすゆき)
役職名(担当名) 理事(人事労務・環境安全・施設)

略歴

東京大学教育学部卒業
昭和63年4月 文部省大臣官房人事課 総務班
平成8年9月 福岡県教委義務教育課長
平成9年4月 福岡県教委高校教育課長
平成10年9月 高等局大学課補佐
平成13年5月 OECD日本政府代表部一等書記官
平成16年1月 官房総務課副長
平成18年8月 東大財務部長
平成19年7月 東大本部統括長(経営・企画系)
平成20年7月 高等局学生支援課長
平成21年4月 高等局学生・留学生課長
平成22年7月 初中局参事官
平成24年5月 振興局情報課長
平成25年7月 振興局参事官(情報担当)
平成26年8月 山梨大理事・副学長
平成28年7月 官房付(命)生涯局生涯学習総括官
平成28年9月 官房付(併)内閣官房内閣議官(命)内閣官房働き方改革実現推進室次長
(命)内閣官房一億総活躍推進室次長
平成29年7月 官房審議官(初中局担当)
平成31年1月 東北大学理事(人事労務・環境安全・施設担当)

選任理由

大学業務(人事労務・環境安全・施設)に精通

植田 拓郎

植田 拓郎
氏名 植田 拓郎(うえだ たくろう)
役職名(担当名) 理事(産学連携)

略歴

平成3年3月 東北大学工学部原子核工学科 卒業
平成3年4月 通商産業省入省 資源エネルギー庁公益事業部発電課
平成4年7月 科学技術庁科学技術政策局 計画課
平成7年1月 資源エネルギー庁長官官房 鉱業課
平成8年6月 資源エネルギー庁 公益事業部 原子力発電安全管理課
平成10年6月 環境立地局 環境政策課
平成11年7月 米国留学
平成12年7月 工業技術院技術評価課 課長補佐
平成13年1月 産業技術環境局技術評価調査課 課長補佐
平成13年6月 製造産業局紙業生活文化用品課 課長補佐
平成16年6月 内閣府原子力安全委員会事務局総務課 課長補佐
平成17年7月 ジェトロ北京センター
平成21年7月 産業技術環境局 環境指導室長
(併)内閣府原子力被災者生活支援チーム
(平成23年3月~平成24年6月)
平成24年6月 内閣府沖縄政策担当部局 参事官(産業振興担当)
平成26年7月 新潟県 総務管理部長
平成28年6月 原子力損害賠償・廃炉等支援機構 執行役員
令和元年7月 内閣府原子力防災担当部局 参事官(地域防災担当)

選任理由

大学業務(産学連携)に精通

土井 美和子

土井 美和子
氏名 土井 美和子(どい みわこ)
役職名(担当名) 理事(非常勤)(データ戦略・社会共創)

略歴

昭和54年3月 東京大学修士 修了・平成14年東京大学 博士(工学)
昭和54年4月 東京芝浦電気(株)(現(株)東芝)入社
平成17年7月 (株)東芝研究開発センター技監
平成20年7月 (株)東芝研究開発センター首席技監
平成24年4月 (株)東芝研究開発センター首席技監 技術企画室産学連携担当理事兼務(H26年6月退職)
平成25年1月 大阪大学大学院招聘教授
平成26年4月 独立行政法人(現国立研究開発法人)情報通信機構監事
平成26年8月 (株)国際電気通信基礎技術研究所 客員研究員(平成28年3月まで)
平成26年10月 東京農工大客員教授
平成27年6月 (株)野村総合研究所取締役(社外)(令和2年6月まで)
平成29年4月 奈良先端科学技術大学院大学理事(非常勤)
令和1年6月 (株)三越伊勢丹ホールディングス取締役(社外)
令和2年4月 大阪芸術大学客員教授
令和2年6月 (株)SUBARU取締役(社外)
令和2年6月 日本特殊陶業(株)取締役(社外)

主な受賞

全国発明表彰発明賞(1998)、電子情報通信学会業績賞(2004)、 情報処理学会フェロー(2008)、情報処理学会功績賞(2009)、電子情報通信学会フェロー(2010)、IEEE Fellow(2011)、 「情報通信月間」総務大臣表彰(2012)、文部科学大臣表彰科学技術賞(2014)、電子情報通信学会功績賞(2014)、日本ITU協会賞特別賞(2016)、日本工学会フェロー(2016)、電子情報通信学会名誉員(2019)、情報処理学会名誉員(2020)、ヒューマンインタフェース学会名誉会員(2021)

選任理由

大学業務(データ戦略・社会共創)に精通

冨永 悌二

冨永 悌二
氏名 冨永 悌二(とみなが ていじ)
役職名(担当名) 副学長(病院経営)

略歴

昭和57年3月 東北大学医学部 卒業
昭和57年6月 東北大学医学部附属病院医員(研修医)
昭和62年2月 米国フィラデルフィア生体膜研究所留学
平成元年9月 東北大学医学部附属病院助手
平成5年4月 米国バロー神経学研究所留学(~平成5年9月)
平成9年6月 東北大学医学部講師
平成9年9月 広南病院脳神経外科副科長
平成12年3月 広南病院脳神経外科部長
平成14年4月 東北大学医学部臨床助教授
平成15年5月 東北大学大学院医学系研究科神経・感覚器病態学講座神経外科学分野教授(~現在)
平成25年10月 東北大学病院臨床研究推進センター副センター長、バイオデザイン部門長(~平成31年3月)
平成27年4月 東北大学病院副病院長(~平成31年3月)
平成31年4月 東北大学副学長、病院長(~現在)

研究分野

脳血管性障害の外科治療、脳神経外科学一般

受賞

平成25年度「情報通信月間」総務大臣表彰、平成26年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞 研究部門

山口 昌弘

山口 昌弘
氏名 山口 昌弘(やまぐち まさひろ)
役職名(担当名) 副学長(教育改革・国際戦略)

略歴

1985年3月 東京大学理学部物理学科卒業
1990年3月 東京大学大学院理学系研究科博士課程修了(理学博士)
1990年4月 東北大学博士研究員
1991年9月 米国ノースカロライナ大学博士研究員
1992年4月 東北大学教養部助手(翌年4月理学部へ配置換え)
1995年12月 東北大学大学院理学研究科助教授
2003年6月 東北大学大学院理学研究科教授、現在に至る
2007年4月〜2008年3月 理学研究科研究科長補佐
2008年4月〜2012年3月 総長特任補佐
2012年4月〜 総長特別補佐
2014年4月〜 副理事(国際交流担当)
2017年4月〜 教育研究評議員(理学研究科)
2018年4月〜 副学長(教育改革・国際戦略担当)

研究分野

素粒子論とくに標準模型を超える物理および初期宇宙の研究

受賞

1996年10月 西宮湯川記念賞(受賞研究「超対称標準理論におけるヒッグス粒子の質量」、KEK岡田安弘氏との共同受賞)

大隅 典子

大隅 典子
氏名 大隅 典子(おおすみ のりこ)
役職名(担当名) 副学長(広報・共同参画)

略歴

昭和60年3月 東京医科歯科大学歯学部 卒業
平成元年3月 東京医科歯科大学大学院歯学研究科博士課程修了(歯学博士)
平成元年4月 東京医科歯科大学 顎口腔総合研究施設 顎顔面発生機構研究部門 助手
平成3年4月 東京医科歯科大学大学院 生体機能制御歯科学系 発生機構制御学講座 助手
平成8年11月 国立精神神経センター神経研究所室長
平成10年11月 東北大学大学院医学系研究科教授(〜現在)
平成18年11月 東北大学総長特別補佐(男女共同参画担当)(〜平成30年3月)
平成20年4月 東北大学ディスティングイッシュトプロフェッサー(〜平成23年3月)
平成27年4月 東北大学大学院医学系研究科附属創生応用医学研究センターセンター長(〜令和2年3月)
平成30年4月 東北大学副学長(広報・共同参画担当)(〜現在)

専門分野

発生生物学、分子神経科学、神経発生学

主な受賞

長尾賞(東京医科歯科大学歯学部卒業時)、Hatton Travel Awards (70th IADR Meeting) (平成4年)、三菱財団研究奨励賞(平成12年)、持田記念研究奨励賞(平成12年)、上原記念研究奨励賞(平成12年) 、東レ科学技術振興財団研究奨励賞(平成14年)、 ナイスステップな研究者2006(平成18年)、 TWAS Associate Fellow(平成24年)、平成29年度総長教育賞(平成30年)

著書

『脳からみた自閉症「障害」と「個性」のあいだ』(講談社ブルーバックス)、『脳の誕生 発生・発達・進化の謎を解く』(ちくま新書)、『自閉症学のすすめ:オーティズム・スタディーズの時代』(ミネルヴァ書房)、『理系女性のライフプラン』(MEDSi)等

長坂 徹也

長坂 徹也
氏名 長坂 徹也(ながさか てつや)
役職名(担当名) 副学長(社会連携・研究評価担当)

略歴

昭和60年3月 東北大学大学院工学研究科博士課程後期3年の課程修了
昭和60年4月 東北大学工学部助手
平成 6年2月 東北大学工学部助教授
平成 9年4月 東北大学大学院工学研究科助教授
平成14年3月 東北大学大学院工学研究科教授
平成15年4月 東北大学大学院環境科学研究科教授
平成22年4月 国立大学法人東北大学総長特任補佐(平成23年3月まで)
平成23年4月 東北大学大学院工学研究科教授
平成24年7月 東北大学大学院工学研究科研究科長補佐(平成27年3月まで)
平成27年4月 東北大学大学院工学研究科副研究科長(平成30年3月まで)
平成30年4月 東北大学大学院工学研究科長(令和3年3月まで)
平成30年4月 国立大学法人東北大学総長補佐(令和3年3月まで)
平成30年4月 国立大学法人東北大学経営協議会委員(平成31年3月まで)

主な研究業績

主に鉄、銅等のベースメタルを中心とした金属素材製造に関するプロセス工学的基礎研究(~平成13年)、ベースメタルスクラップリサイクルの熱力学、廃棄物処理法に関する物理化学等、環境・リサイクル関連の基礎研究(~平成23年)、素材製造プロセスに関する環境負荷物質の低減および有価資源リサイクル法の開発、LCA、マテリアルフロー分析(~現在)に従事。
学術論文167編、総説・解説33編

受賞歴

日本鉄鋼協会俵論文賞(平成7年)、日本鉄鋼協会西山記念賞(平成10年)、日本鉄鋼協会澤村論文賞(平成15年、21年)、日本鉄鋼協会学術功績賞(平成23年)、日本金属学会功績賞(平成13年)、日本金属学会論文賞(平成15年)、日本金属学会谷川ハリス賞(平成26年)、Association of Iron and Steel Technology, USA, Environmental Technology Awardfor Best Paper(平成23年、令和3年)、日本工学教育協会工学教育賞(平成28年)、東北大学総長教育賞(平成29年)、日本オープンイノベーション大賞国土交通大臣賞(平成31年)

著書

「実験 材料科学−ニューマテリアル開発の基礎−」内田老鶴圃(共著)(平成8年)、 「溶融酸化物高温物性値データ集」日本鉄鋼協会(共著)(平成18年)、「リン資源枯渇危機とはなにか」大阪大学出版会(共著)(平成23年)、「リンの事典」朝倉書房(共著)(平成29年)、ほか4編

このページの先頭へ