学内表彰
総長特別賞受賞者
学術文化の発展に特に顕著な成果を挙げ、かつ、本学の教育研究の発展に多大な功績があった本学在職教職員を表彰するものです。
| 受賞年月日 | 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|---|
| 平成21年 9月25日 |
中沢 正隆 | 電気通信研究所 教授 | 平成21年6月20日に「エルビウム光ファイバ増幅器(EDFA)の開発とその高度化」を対象として、産学官連携活動において、優れた成功事例をおさめた研究者等に対して贈られる産学官連携功労者表彰の中で、最高権威である「内閣総理大臣賞」を受賞したため。 |
| 平成21年 3月25日 |
川人 貞史 | 法学研究科教授 | 平成21年3月12日に「選挙制度と政党システム」および「日本の国会制度と政党政治」を受賞題目として、「平成21年日本学士院賞」の受賞が決定したため。 |
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平成19年 3月27日 |
加藤 康司 | 工学研究科教授 | 平成19年3月12日に「摩擦や磨耗、潤滑を包括するトライボロジーの研究」を受賞題目として、「平成19年日本学士院賞」の受賞が決定したため。 |
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平成18年 9月25日 |
井上 明久 | 金属材料研究所所長・教授 | 平成18年6月11日に「革新的金属材料『金属ガラス』を用いた産業用小型・高性能デバイスの開発」を対象として、「内閣総理大臣賞」を受賞したため。 |
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平成18年 7月31日 |
小柳 光正 | 工学研究科教授 | 平成18年6月24日に「材料とデバイス科学技術又は応用への多大な貢献」を対象として、「Jun-ichi Nishizawa Medal」を日本人として初めて受賞したため。 |
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平成18年 3月24日 |
鈴木 厚人 | 副学長・理学研究科教授 | 平成18年3月13日に「反ニュートリノ科学の研究」を受賞題目として、「平成18年日本学士院賞」の受賞が決定したため。 |
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平成17年 11月26日 |
小谷 元子 | 理学研究科教授 | 平成17年5月28日に「離散幾何解析学による結晶格子の研究」を対象として、自然科学の分野で優れた業績を収めた女性科学者に贈られる「第25回猿橋賞」を受賞したため。 |
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平成17年 6月29日 |
大野 英男 | 電気通信研究所教授 | 平成17年6月13日に「半導体ナノ構造による電子の量子制御と強磁性の研究」を対象として、「平成17年日本学士院賞」を受賞したため。 |
総長教育賞受賞者
授業やその支援と、課外活動、国際交流等における指導、教育方法及びその支援等について優れた教育上の成果を挙げた教職員を表彰するものです。
平成23年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|
| 勝山 稔 | 国際文化研究科准教授 | 長年にわたる人文科学分野での全学教育科目の授業を担当し、学生の内発的な動機付けを重視した授業実践の工夫を取り入れながら、教育の効果を上げ、学生に高い評価を得た。 |
| 理学研究科「先端的数学・物理学の英才教育プロジェクト」運営委員会 | 文部科学省「理数学生応援プロジェクト」を活用し、理学部の選抜学生に対する学科間の相互教育・短期留学プログラム・専任助教による特別演習の提供などの教育実践を通じて、理数に優れた学生の人材育成に大きく貢献した。 | |
| 田中 仁 米本 年邦 |
工学研究科教授 工学研究科教授 |
「ポートフォリオ(学習等達成度記録簿)による修学指導」のためのシステム構築と事業推進を学内で先駆けて取り入れ、教育の質保証の優れた先行事例として高く評価された。 |
| 米倉 等 | 農学研究科教授 | インドネシアとの国際交流分野において、「大学間協定の締結」「ダブルディグリープログラムの構築」「文系短プロでの授業や学生指導」を積極的に推進し、本学教育の国際交流発展に大きく貢献した。 |
| PEM資格教育プログラム実施委員会 | GCOEの教育プログラムを通じて、環境分野で高い総合力を持った博士課程学生を育成し、多様なキャリアパスを確立したことが、本学の博士課程教育の発展に大きく貢献した。 |
平成22年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|
| 清水 悟 | 理学研究科准教授 | 全学教育科目「解析学」に関する授業において、毎回演習問題を解かせ理解を定着させる工夫をするなどした、優れた授業実践が学生から高く評価された。 |
| 佐藤 英明 | 農学研究科教授 | アニマルテクノロジーに関わる多くの教科書及び実験指導書の出版を行い、それを活用した優れた講義を行い学生から高い評価を受けた。また、新領域開拓マインドをもつ人材育成に大きく貢献した。 |
| 中尾 光之 | 情報科学研究科教授 | 「産学協同による地域創造型アジアIT人材育成・定着プログラム(ASIST)」を活用し、アジアからの留学生への実践的ITスキルやビジネス日本語能力の修得等、独自のアイデアの実践を通じ本学の教育の国際化及び産学連携教育へ大きく貢献した。 |
| 高木 敏行 升谷 五郎 |
流体科学研究所教授 工学研究科教授 |
国際交流戦略室小委員会の活動を通じて、「諸外国との学術交流協定の締結」や「共同教育プログラム」、「サマープログラム」を積極的に推進し、本学の教育の国際交流の発展に大きく貢献した。 |
| 山口 昌弘 小谷 元子 |
理学研究科教授 理学研究科教授 |
「東北大学デイ」事業及び国際広報に関する企画立案・実施を通じて、本学の教育・研究活動を積極的に海外に情報発信する等、留学生受け入れ等本学の教育の国際化の進展に大きく貢献した。 |
平成21年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|
| スペイン語教科部会 | 全学教育におけるスペイン語教育において、デジタル技術を多角的に取り入れる等、新しい言語教育観に基づくスペイン語教育の改善、発展に貢献し、学生から高い授業評価を得た。 | |
| 石田 秀輝 古川 柳蔵 |
環境科学研究科教授 環境科学研究科准教授 |
環境学という全く新しい学問体系を構築するための革新的アプローチとしての環境リーダー教育システムを実践し、即実践型環境人材の養成に貢献した。 |
| 末光 眞希 | 学友会文化部長 ( 電気通信研究所教授) |
学友会文化部長として、学友会文化部諸団体をとりまとめ、百周年記念行事における音楽活動の指導等、学生教育における課外活動の活性化に貢献した。 |
| 永富 良一 | 学友会体育部長 ( 医工学研究科教授) |
学友会体育部長として、長年にわたり体育系課外活動の振興と支援に努め、学友会文化部との連携を深める等、課外活動の活性化と発展支援に貢献した。 |
平成20年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|
| 佐藤 明 | 医学系研究科准教授 | 全学教育における体育実技の授業において、体育教育本来の目的を果たすのみならず、科学と文化を融合した先進的かつ優れた授業を実践し、学生から高い授業評価を得た。 |
| 末松 和子 | 経済学研究科准教授 | 留学生教育・派遣留学促進・国際学術支援において、学生の視点に立ちながら社会のニーズに対応し、新しい企画を率先して実施する等、国際交流の促進に大きく貢献した。 |
平成19年度
| 氏名 | 職名等 |
|---|---|
| 張山 昌論 | 情報科学研究科准教授 |
| 馬場 護 | サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター教授 |
平成18年度
| 氏名 | 職名等 |
|---|---|
| 今井 秀雄 | 情報科学研究科助教授 |
| 佐々木 伸樹 | 理学研究科助手 |
| 大学院生態学合同講義世話人 | 生命科学研究科 |
総長震災貢献賞
東日本大震災の際に、身命の危険を冒して本学への多大な貢献に尽くされた方を表彰するものです。
| 氏名 | 職名等 | 受賞理由 |
|---|---|---|
| 平塚 豊一 | 農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター 機関員 | 震災の折、調査実習船「翠皓」と「海生」を操船し、複数の津波を巧みな操船技術によって回避し、安全な沖合まで避難させ、本学の所有する調査実習船2隻を命がけで守った。 |
| 阿部 勝夫 | 農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター 元臨時用務員 |
総長賞受賞者 平成23年度
本学の教育目標にかない、かつ、学業成績が特に優秀な学生を表彰するものです。
学士
| 高前田 和平 | 文学部 |
| 西沢 悠希 | 文学部 |
| 神林 寿幸 | 教育学部 |
| 笠原 玲 | 法学部 |
| 小松 諒 | 法学部 |
| 相原 祐樹 | 経済学部 |
| 紺野 大 | 経済学部 |
| 和田 彩 | 経済学部 |
| 沖坂 祥平 | 理学部 |
| 佐藤 貴哉 | 理学部 |
| 加藤 あゆみ | 理学部 |
| 諸沢 薦 | 医学部 |
| 中村 生 | 医学部 |
| 百々 美奈 | 歯学部 |
| 佐藤 大樹 | 薬学部 |
| 阿部 洋輔 | 工学部 |
| 菊地 大輔 | 工学部 |
| 堀内 友翔 | 工学部 |
| 小林 駿 | 工学部 |
| 深澤 優鷹 | 工学部 |
| 村井 瑞季 | 工学部 |
| 祝迫 ひとみ | 工学部 |
| JUNGHYUN HONG | 工学部 |
| 菅谷 和音 | 農学部 |
| 小西 辰紀 | 農学部 |
修士
| 樋口 恵佳 | 法学研究科 |
| 諸星 一城 | 医学系研究科 |
| 帆加利 翔太 | 工学研究科 |
| 後村 直紀 | 工学研究科 |
| 森田 晋平 | 工学研究科 |
| 佐藤 俊介 | 工学研究科 |
| 國府田 まりな | 工学研究科 |
博士
| 遠藤 みどり | 文学研究科 |
| 石森 広美 | 教育学研究科 |
| 柿沼 倫弘 | 経済学研究科 |
| 工藤 正明 | 理学研究科 |
| 渡辺 寛子 | 理学研究科 |
| 一杉 俊平 | 理学研究科 |
| 藤野 直也 | 医学系研究科 |
| 佐藤 匡 | 歯学研究科 |
| 山本 由似 | 薬学研究科 |
| 高桑 脩 | 工学研究科 |
| 関 鵬宇 | 工学研究科 |
| 児島 征司 | 農学研究科 |
| 孟 海蓉 | 国際文化研究科 |
| 柏瀬 啓起 | 情報科学研究科 |
| 森脇 哲平 | 生命科学研究科 |
| 林 亜実 | 環境科学研究科 |
| 渡邊 夕紀子 | 医工学研究科 |
| 植木 哲也 | 教育情報学教育部 |
学友会長賞受賞者 平成23年度
4年間の競技成績が優秀である当該年度卒業生を表彰するものです。
| 氏名 | 部・団体名 |
|---|---|
| 南波佐間 望 | マンドリン楽部 |
| 遠藤 俊太郎 | 書道部 |
| 氏名 | 部・団体名 |
|---|---|
| 田邉 拓也 | オリエンテーリング部 |
沢柳賞受賞者
「沢柳賞(東北大学男女共同参画奨励賞)」は、東北大学における男女共同参画を推進するため、男女共同参画に関連する研究や活動を行った人及び団体を表彰するものです。
平成23年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 | 受賞課題名 |
|---|---|---|---|
| 朝倉 京子 | 医学系研究科教授 | 研究部門 | 日本の農村地域における男性看護師の生存方略(Survival strategies of male nurses in rural areas of Japan) |
平成22年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 | 受賞課題名 |
|---|---|---|---|
| 茂木 洋平 | 法学研究科博士課程後期 | 研究部門 | Affirmative Actionの正当化理由 ~過去向きのAffirmative Actionと将来志向のAffirmative Action~ |
| 阿部 比佐久 | 理学研究科再雇用職員 | プロジェクト部門(特別賞) | 地域の子育て情報交換の場と父親の育児参加を促す企画としての科学普及活動 |
| 久利 美和 | 理学研究科助教 | ||
| 村上 祐子 | 理学研究科准教授 |
平成21年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 | 受賞課題名 |
|---|---|---|---|
| 下夷 美幸 | 文学研究科准教授 | 研究部門 | 離婚後の養育費政策と女性の地位に関する研究―国家による家族介入的政策の両義性 |
| 青葉理学振興会 | 活動部門 | 博士課程後期3年の課程の女子学生の優れた研究に対する顕彰活動(黒田チカ賞) | |
| 女性と労働研究会 | プロジェクト部門 | 女性研究者とキャリア形成の条件―留学生のキャリア形成過程に着目して― | |
| 山崎 都 | 病院 医員 | 活動部門( 特別賞) | 性差に基づく高齢者終末期ニーズの調査と啓蒙 |
平成20年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 | 受賞課題名 |
|---|---|---|---|
| 東北大学川内けやき保育園保護者会 | 活動部門 | 大学の特色を活かした付属保育園施設作りのためのネットワーク構築 | |
| トゥルムンフ オドントヤ | 環境科学研究科博士課程学生 | プロジェクト部門(特別賞) | モンゴルにおける女性への暴力拡大に関する社会人類学的分析 |
平成19年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 |
|---|---|---|
| 齊籐 綾美 | 教育学研究科特別研究員 | 研究部門 |
| 阿部 未央 | 法学研究科博士課程学生 | 研究部門(特別賞) |
| 工学研究科 機械・知能系男女共同参画推進委員会 同WG および女子学生交流会学生スタッフ |
活動部門 | |
| 尾崎 博美 八木 美保子 水原 克敏 生田 久美子 |
教育学研究科博士課程学生 教育学研究科博士課程学生 教育学研究科教授 教育学研究科教授 |
プロジェクト部門 |
| ヤマモト ルシア エミコ | 文学研究科専門研究員 | プロジェクト部門(特別賞) |
平成18年度
| 氏名 | 職名等 | 受賞部門 |
|---|---|---|
| 吉田 浩 | 経済学研究科助教授 | 研究部門 |
| 遠山 智子 鈴木 美智子 玉江 京子 |
理学研究科教育研究支援者 理学研究科教育研究支援者 理学研究科助手 |
活動部門 |
| 海老原 孝枝 | 病院「子育てに関る女性医師の会」代表 | 活動部門 |
| 橋本 鉱市 | 教育学研究科助教授 | プロジェクト部門 |
東北大学藤野先生賞受賞者(魯迅賞)
学術交流を通じ東北大学の教育研究の発展に功績のあった中国人又は中国の団体を表彰するものです。
東北大学藤野先生賞
平成18年度~23年度該当なし
| 授賞年度 | 氏名 | 所属等 |
|---|---|---|
| 平成17年 | 孫毅(そんき) | 北京魯迅博物館館長 |
東北大学魯迅賞
| 授賞年度 | 氏名 | 所属等 |
|---|---|---|
| 平成16年 | 顧秉林(こへいりん) | 清華大学総長 |
東北大学藤野先生記念奨励賞受賞者
東北大学に在籍する中国からの優秀な大学院留学生であって、今後飛躍的な活躍が期待される留学生を表彰するものです。
東北大学藤野先生記念奨励賞
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成23年 | 朱华(しゅか) | 理学研究科 |
| 浩日勒(ほるろ) | 医学系研究科 | |
| 趙暁麗(ちょうしょうれい) | 工学研究科 | |
| 温磊(うぇんれい) | 生命科学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成22年 | 王疆(おうきょう) | 経済学研究科 |
| 陳桂興(ちんけしん) | 理学研究科 | |
| 胡春艶(こしゅんえん) | 医学系研究科 | |
| 張志宇(ちょうしう) | 工学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成21年 | 王秀芳(おうしゅうほう) | 文学研究科 |
| 珠欄其其格(じょらんちちご) | 医学系研究科 | |
| 馬麟(まりん) | 工学研究科 | |
| 車佳(しゃか) | 国際文化研究科 | |
| 王紅霞(わんほんしあ) | 生命科学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成20年 | 張蓉蓉(ちょうようよう) | 経済学研究科 |
| 吴哈申(うはせん) | 理学研究科 | |
| 王保珍(わんばちぇん) | 薬学研究科 | |
| 張宇(ざんゆ) | 工学研究科 | |
| 王弘(わんほん) | 情報科学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成19年 | 王冷然(おうれいぜん) | 法学研究科 |
| 劉晨光(りゅうしんこう ) | 理学研究科 | |
| 陳鋭(ちんえい) | 歯学研究科 | |
| 岳新艶(がくしんえん) | 工学研究科 | |
| 袁媛(えんえん) | 農学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成18年 | 覃慧玲(たんけいれい) | 理学研究科 |
| 杜瑋(とい) | 医学系研究科 | |
| 韓峰(かんほう) | 薬学研究科 | |
| 常春涛(じょうしゅんとう ) | 工学研究科 | |
| 侯旭濱(こうきょくひん) | 生命科学研究科 |
| 授賞年度 | 氏名 | 部局 |
|---|---|---|
| 平成17年 | 薩日娜(さりな) | 文学研究科 |
| 金光宇(きんこうう ) | 経済学研究科 | |
| 代紅梅(だいこうばい) | 医学系研究科 | |
| 兪志前(ゆしぜん ) | 歯学研究科 | |
| 呂晨(ろしん ) | 工学研究科 |
本多光太郎記念賞受賞者
国際学術交流を通じ、東北大学の教育研究の発展に功績のあった外国の個人又は団体を随時表彰するものです。
本多光太郎記念賞
平成19年度~平成23年度該当なし
| 授賞年度 | 氏名 | 国籍 | 所属等 |
|---|---|---|---|
| 平成18年 | パトリック・ブジャン | フランス | 国立中央理工科学校リヨン校 学長 |
| ルノー財団 | |||
| アルベール・プレヴォ | フランス | 国際教育学研究センター 所長 | |
| アラン・ストーク | フランス | 国立応用科学院リヨン校 学長 | |
| レオ・ヴァンサン | フランス | 国立中央理工科学校 国際交流部長 | |
| アラン・レザ・ヤバリ | フランス | グルノーブル国立総合技術研究所 教授 |
平成17年度該当なし
| 授賞年度 | 氏名 | 国籍 | 所属等 |
|---|---|---|---|
| 平成16年 | ジョン・ストラリー | イギリス | クランフィールド大学名誉教授 |
| リンゼイ・グリアー | イギリス | ケンブリッジ大学教授 | |
| ロバート・ジェニングス卿 | イギリス | 元国際司法裁判所長官 |
